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2020年12月25日

[日経DI]回収問題から考える受託製造と後発品の加算

DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」

 前回のコラムでも話題にしました、イトラコナゾールにリルマザホンが混入した問題ですが、まだまだ余波が続いています。2020年12月17日には因果関係が認められる可能性は低いものの、当該薬剤を服用した患者さんがもう1人お亡くなりになったと発表されました。小林化工に対しては厳しい声が上がっていますし、当然誠実な対応が求められます。ただ、決して肩を持つわけではありませんが、ホームページなどでの情報公開は比較的迅速に行われている印象を受けます。

続きは以下のリンクからご覧ください。

熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:回収問題から考える受託製造と後発品の加算
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/202012/568523.html


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