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2010年04月13日

[日経DI]患者はお薬手帳に何を思うのか

DI onlineに連載中の 熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。お薬手帳に対して、患者さんの「思い」という面から考えてみました。

 医療連携の橋渡しを担うツールの一つとして、「お薬手帳」があります。今飲んでいる薬に加えて、アレルギーや副作用の記録もできるスグレモノです。メリットもたくさんありますし、活躍の場は少なくないと思うのですが、今一つ生かしきれていないような気もします。ところで、患者さんはお薬手帳にどんな思いを抱いているのでしょう。


続きは以下のリンクからご覧ください。

熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:患者はお薬手帳に何を思うのか
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/201004/514857.html





お薬手帳の実践的活用法―患者さんと薬剤師・医師をつなぐ情報の架け橋に
お薬手帳の実践的活用法―患者さんと薬剤師・医師をつなぐ情報の架け橋に

この記事へのコメント
大事な問題ですね。
Posted by 石渡剛一 at 2010年04月14日 13:06
慢性疾患の無い患者(自分)には無縁かと思いましたが、本文の80歳代の女性患者の行に感心しました。
キチンと貼ると言う作業ではなく、「行い」ですよね・・・・・
相手方の気持ちを慮ると言うのは自分の商売でも同じくです・・・・・

あっ、高血圧がありました・・・・・>病名
Posted by velopapa at 2010年04月15日 20:24
>velopapa様
コメントありがとうございます。
あんまり思い入れが強すぎてもいけないのでしょうが、気持ちを感じ取るというのはとても大切なことと思います。
Posted by くま☆ at 2010年04月15日 22:20
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