新着記事
12/13
12/09
12/05
11/28
11/24
11/24
11/21
11/15
11/10
11/08
11/01
10/26
10/26
10/24
10/18
10/16
10/12
10/09
10/03
09/27

2013年01月27日

薬剤師的話題(2013.1.27):「お薬手帳」の耐えられない軽さ 他

医療機関向けATOKを発表、ジャストシステム − TechTargetジャパン 医療IT

最初の数文字を入力するだけで医療用語や病名などが入力できる「省入力データ」を収録。これらにより、入力の時間や手間を削減したり、誤操作の減少に役立つという


改訂版 循環器治療薬の選び方・使い方〜症例でわかる薬物療法のポイントと根拠

 改訂版 循環器治療薬の選び方・使い方〜症例でわかる薬物療法のポイントと根拠

OTC協会・吉野会長  エパデール問題、日医異論に「これは違う」 | 日刊薬業WEB - 医薬品産業の総合情報サイト

日本医師会が医師を介さない薬局での販売手法などに異論を挟んでいることについて、「会としては“これは違うよな”との思いはある」と率直な印象を語った


“30%目標達成は厳しい”‐GE薬協・澤井会長「品質、安定供給に万全を」 : 薬事日報ウェブサイト

「世界に誇る国民皆保険制度を破綻させることなく、持続可能にするためにもジェネリック医薬品(GE薬)の使用促進は、なくてはならない政策。品質や安定供給に万全を期し、政策に応えるよう頑張りたい」と語った


「お薬手帳」の耐えられない軽さ:日経メディカル オンライン

意外に思われるかもしれないが、取材で「ところで、先生はお薬手帳をお持ちですか?」と聞くと、薬剤師でも大半は持っていない

この記事へのコメント
それだけの情報しか薬局でのせていないのだから仕方ないですね。
次のステップに行くことを提案せずに普及だけ強く推し進めた結果でしょう。

広まるということは批評を頂くってことくらい予想できたでしょう。
Posted by 劉備 at 2013年01月28日 13:48
>劉備様
コメントありがとうございます。
「広まるということは批評を頂くってこと」なるほど、確かにその通りです。今の分業がまさにそれですね。

手帳も分業も、実際は制度とか経済政策で広がってきたものでしょうが、「次のステップ」は現場の私たちが考えていくべきことなのでしょうね。
Posted by くま☆ at 2013年01月29日 22:07
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス(非公開):

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL(承認後の表示となります)
http://blog.sakura.ne.jp/tb/61765583


Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...