わずかに甘みを感じる「藍の青汁」

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藍の青汁

今回は「藍の青汁」を試してみましたのでご紹介。
藍の青汁
「藍の青汁」は蓼藍と大麦若葉、乳糖果糖オリゴ糖を配合した、プレミアム青汁だとのこと。作っているのは「純藍」という会社。響きだけ聞くと「純愛??」と軽く赤面/////
藍の青汁
藍は島根県産の蓼藍(たであい)を使用。藍というとなかなか馴染みは薄いですが、「藍染」の藍だと聞くと、納得な感じです。
藍の青汁


栄養成分表示はこんな感じ。1袋(3g)あたり10.59kcalです。
藍の青汁
いかにも「青汁」という感じのパッケージ。
藍の青汁
「古の知恵」というのは、藍が古くから用いられているものだからなのでしょうね。
藍の青汁
早速グラスに入れてみます。
藍の青汁
ちょっと寄ってみます。ポツポツと白く見えるものもありますね。
藍の青汁
100mLほど水を入れて溶かしてみます。青汁に間違いありません。
藍の青汁
飲んでみますと、わずかな甘みがあります。青汁というとクセが強いとイメージするかもしれませんが、クセがなく、飲みやすい感じ。とはいえ青汁特有の香りもあり、青汁を飲んでいるんだということはそれなりに主張があります。
私の中で流行の炭酸水にも入れてみたところ……。泡立ちがものすごい(苦笑)
藍の青汁
泡が引けると微炭酸の青汁といった感じで、さっぱり飲むには悪くないですね。
藍の青汁
1000名限定のキャンペーンも行っているとのことですので、興味のある方は試してみてはいかがでしょうか。
純藍株式会社が開発した世界初の「藍の青汁」の無料モニターを募集します!

藍の青汁

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このブログを書いている人
くま☆

薬局で働く薬剤師
「薬局のオモテとウラ」(2006~)
日経DI:熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」連載中(2009~)
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