[インターバル速歩]信州大と長野県薬が連携

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インターバル速歩とは信州大学が開発した運動法で、「ややきついと感じる速さの歩行」で「自分のmaxの70%以上で運動すること」とされています。
信大と県薬剤師会、健康づくり事業で連携へ(信毎web)

これまで調剤が中心だった薬局が予防医療に参加する新たな取り組み

ということで、非常に可能性を含んだ取組みではないかと思われます。
今年3月に講演を聞いてきた時の記事はこちら。
2007/03/26 インターバル速歩
(関連リンク)
熟年体育大学リサーチセンター

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このブログを書いている人
くま☆

薬局で働く薬剤師
「薬局のオモテとウラ」(2006~)
日経DI:熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」連載中(2009~)
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コメント

  1. ぽんた より:

    逆の話?体に負荷を与える点では一緒かな。
    今年ブレークの、好きになれないお笑い芸人さんが、腹筋をスローでやってある角度で止めるんだと。結構これが堪えるって。
    メタボが気になりだした今日この頃です。
    しかし早くも「腹囲」重視の案は批判(当然ですが)出てますね。

  2. くま☆ より:

    >ぽんた様
    メタボが言われるようになって、とかく「腹囲が全て」のように捉えられがちではないかな、と感じます。確かに分かりやすいものではあるのですが。

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