
先日「ARBとHCTZの合剤-エカード、コディオ」の記事を書きましたが、コディオ配合錠のパンフレットもありましたので見てみました。
「これまでを超える降圧!!」ということで、コディオ配合錠EXは、収縮期血圧-22mmHgの降圧効果を示すと書かれています(クリックで拡大します)。

「旭川の薬剤師道場(ブログ)」でも、ちょうどその話題が挙がっており、興味深く拝見いたしました。
旭川の薬剤師道場(ブログ):コディオ配合錠の効果をディオバンと比べると?
http://chuopharm.dtiblog.com/blog-entry-254.html
この「ザ・パワー」という題字は書道家の武田双雲によるだということです。コディオの力強さを表現していると書かれています。

(関連リンク)
コディオ(公式サイト)
http://www.co-dio.jp/

コメント
ご紹介ありがとうございます。
併売ではなく異なる合剤が2社同時ということで、気合が伝わってきますよね。
ノバルティスのコディオでありながら、武田さんの題字!失礼いたしました<(_ _)>
するどすぎる!!アイスブレーキングネタに使わせて頂きます(^^♪
>お二方
コメントありがとうございます。
ノバルティスは狙ったわけではないんですよね??(笑)>武田氏の題字
>けんちゃんさん
ice-makingにならないように、ご注意を(~_~;)
>皆様
コメントありがとうございます。
MR、MS諸氏もパンフレット持参して「この題字は…」と切り出せば掴みはバッチリですかね!
武田だからエカード採用で!となったら元も子もありませんが(苦笑