DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。「価格」という要素について、患者さんと薬局の間で大きなズレがありそうですね。
「どうしてこんなに値段が違うの? 前もらっていた薬局では、もっと安かったけど」。私がカウンターで負担金の額を伝えた途端、バイアグラ(一般名シルデナフィルクエン酸塩)の処方箋を持参した50代の男性は、怒りの感情を言葉に込めながらこう迫ってきました。
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熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:「バイアグラの値段が違う!」
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/201107/520670.html
▽ バイアグラ時代――“魔法のひと粒”が引き起した功罪


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