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[日経DI]「後発品は副作用が出るから嫌」の裏にあるもの

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DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」
 2019年3月13日、ユリーフ錠のオーソライズド・ジェネリック(AG)であるシロドシン錠「DSEP」が第一三共エスファから発売されました。私の薬局では、このAGを採用することにしましたが、患者さんの中には、いまだ「ジェネリック(後発医薬品)は嫌だ」という方が少なくありません。今回は、患者さんの「ジェネリックが嫌」という言葉の裏にある心理について考えたいと思います。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:「後発品は副作用が出るから嫌」の裏にあるもの
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/201903/560245.html

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このブログを書いている人
くま☆

薬局で働く薬剤師
「薬局のオモテとウラ」(2006~)
日経DI:熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」連載中(2009~)
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