DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。薬剤師法には「調剤録」が定められていますので、正確にはカルテ(診療録)と調剤録の比較が正しいのかもしれませんが…。
私たちが普段行っている薬歴業務。これには「薬剤服用歴管理指導料(薬歴管理料)」という調剤報酬上の点数が設けられています。このコラムでも以前、「薬歴業務は誰のため?」と題して、薬歴業務の本質について議論しました。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:「薬剤師の薬歴」と「医師のカルテ」はどう違う
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/201207/525738.html
▽ Patient profile理解のためのカルテの読み方と基礎知識


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