DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。お読みの方々も同じような経験をしているかもしれませんね。
今年4月の調剤報酬改定を機に、全ての患者さんがお薬手帳を持つことになりました。これについては、「いかに脳内占有率を高めるか」といった観点から、以前もこのコラムで話題にしました。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:「院内処方」というお薬手帳の盲点
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/201206/525572.html
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