DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。
やや周回遅れの話題になりますが、7月5日に開催された厚生科学審議会・第4回医薬品医療機器制度部会。既にご存知の方も多いでしょうが、薬局や薬剤師に対する言われようのひどさは目に余るものがありました。日本薬剤師会(日薬)からは副会長の乾英夫氏が、「これからの薬局・薬剤師のあり方等について(意見)」を提げて臨んだものの、複数の委員から「それ以前に、薬剤師や薬局はその役割をきちんと果たしているとは言えない」との意見が噴出。議論に入ることすらできず、言ってみれば“サンドバッグ状態”だったようです。
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熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:いつまで「医薬分業の是非」を蒸し返すのか
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/201807/557114.html
[日経DI]いつまで「医薬分業の是非」を蒸し返すのか
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