DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。
2016年度の調剤報酬改定については、技術料はプラス改定ながらも、薬局にとっては手放しで喜んでいられる状況でないのは、多くの人がお感じのことと思います。2025年に向けて、薬局に求められるものが多様化、高度化していることはもちろんあるのですが、昨年の薬歴未記載や無資格調剤の問題による「負の遺産」も大いにあるのではないでしょうか。
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熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:それなりに痛いかも、調剤料の“減額”
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/201603/546163.html
▽ 世界史を変えた薬 (講談社現代新書)
[日経DI]それなりに痛いかも、調剤料の“減額”
日経DI

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