DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。真っ向から対立する2つの「解釈」ですが、果たしてこの先どうなるのでしょうか。
9月半ば、「調剤ポイント問題」に関して動きがありました。既に多くの方がご存じでしょうが、この10月から薬担規則の改正により規制されると言われていたものが、「半年間の延期」や「運用の弾力化」といった報道がなされ、事実上規制が先送りされるとの“噂”が飛び交ったのです。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:またもや「調剤ポイント問題」でひと悶着!?
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/201209/526891.html
▽ 糖尿病治療ガイド〈2012‐2013〉


コメント
また、半年後に話題になるのでしょうかね?
別に、自己負担分以外の支払部分にもポイントが付けば公平って事で。
1)支払側から、ポイントの付くところで保険受診等はして下さい。という方向になって、ポイントつけられない所は、「さよ~なら~」で、良いんじゃないですか?
2)「ポイント付ける事が出来るなら、報酬下げて良いよね」、で調剤報酬減。で良いんじゃないですか?
3)「自分の支払分だけでは医療行為が完了しない。という自覚が足りなすぎる!」、とどこかの4コマ漫画さんの、ネタにいかがでしょう?で良いんじゃないですか?
感覚が違うので、この話に結論なんて出ませんよ。
ポイント付加反対の人たちは、「中身で勝負すべき!」(表現が適切ではありませんが。)と言わないで、「中身に自身がない人達がやってる。」とでも思って哀れんであげては如何でしょうか?職種内差別でもしてれば良いんじゃないですか?
コメントはしませんでしたが、欠かさず拝見させていただいてました。
これからも、がんばって下さい。