DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。
報道から知る情報のみですが、大手調剤薬局チェーンのクオールが秋田県において、処方箋の付け替えを行ったそうです。付け替えというのは簡単に言えば、ある患者がA薬局に持ち込んだ処方箋を、実際には調剤していないB薬局で保険請求を行うことです。これによりA薬局とB薬局の処方箋集中率が変動するので、調剤基本料などが変わり、薬局の収入に大きく影響する可能性があります。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:クオールの処方箋付け替え問題を耳にして
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/201704/551003.html
[日経DI]クオールの処方箋付け替え問題を耳にして
日経DI
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