DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。
先週から大きな話題になっているC型肝炎治療薬ハーボニー(一般名レジパスビルアセトン付加物・ソホスブビル)の偽造品が発見されたというニュース。普段、薬局で働いていて数多くの医薬品を取り扱いますが、それが偽造されているかどうかについてほぼ疑うことはありませんでした。今回の件で、偽造医薬品に注意を払わなければならないことを改めて考えさせられました。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:ハーボニー偽造品発見が薬剤師に与える衝撃
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/201701/549905.html
[日経DI]ハーボニー偽造品発見が薬剤師に与える衝撃
日経DI

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