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[日経DI]ヘパリン類似物質外用液の新区分は誰のため?

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日経DIに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」
有効成分が同じとはいえ、水性と乳剤性とでは使用感が異なるため、この区分には一理あるとも思えます。しかし現場で働く薬剤師の率直な感想としてひと言で言うとすれば、これはまさに“制度のための制度”。患者に本当にメリットがあるのか、大いに疑問です。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:ヘパリン類似物質外用液の新区分は誰のため?
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/202509/590071.html

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くま☆

薬局で働く薬剤師
「薬局のオモテとウラ」(2006~)
日経DI:熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」連載中(2009~)
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