DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。「後発医薬品の使用量が増えているのは一般名処方が増えたからだ」と言われています。間違いではないですが、そのロジックの裏側も考えてみる必要がありそうです。
既にご存じの通り、7月に入ってようやく厚生労働省が一般名処方マスタを公開しました。DIオンラインのニュースでも取り上げられていましたね。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:一般名処方の急伸で露呈した、薬剤師の“草食化”
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/201207/526103.html
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