DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。
中央社会保険医療協議会(中医協)では現在、来春の2022年度調剤報酬改定に向けた議論が進んでいます。薬剤師業務の「対物→対人」への移行が言われて久しいですが、その様相はより色濃くなってきていて、調剤料、さらには一包化加算がそのやり玉に上がっています。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:今こそ「一包化判断料」と「一包化鑑査料」を
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/202112/572923.html
[日経DI]今こそ「一包化判断料」と「一包化鑑査料」を
日経DI
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