DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。効果の指標をどこに置くかでいろいろと難しい話にもなりそうですが、薬局の場合の「効果」とは一体なんでしょうね。
私たちは普段、意識することなく、様々な場面で「費用対効果」を考慮して物事を判断しています。あるいは、「コストパフォーマンス」という言葉の方に馴染みがある人もいらっしゃるかもしれません。いずれも、ある物事を掛かった費用(コスト)に照らし合わせて、得られた成果を評価するという考え方です。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:医療サービスに「費用対効果」の考え方は必要か
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/201208/526439.html
▽ 帰してはいけない外来患者


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