DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。
前回は、2020年度調剤報酬改定で話題になっている「吸入指導」「簡易懸濁法の支援」「糖尿病治療薬の適正使用」の3つの“対人業務”を取り上げました。といっても「医師の求めに応じて」という観点でやや横道の話題でしたが、今回もこの3つの業務について、やや斜めの視点から考えてみたいと思います。テーマはズバリ、「これってホントに対人業務??」です。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:対人業務のように見えて実は対物業務か?
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/202001/563934.html
[日経DI]対人業務のように見えて実は対物業務か?
日経DI
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