[日経DI]急配の実態調査で垣間見えた薬局優位の感覚

スポンサーリンク

DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」
 先週、日本保険薬局協会(NPhA)が急配の状況などに関する調査結果を公表しました。報道等で知る限りになってしまいますが、「急配が『1日1回未満』が84%」や「あっても1日1回程度」といった見出しが付けられているものが多かったように思います。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:急配の実態調査で垣間見えた薬局優位の感覚
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/202103/569540.html

Anout us

このブログを書いている人
くま☆

薬局で働く薬剤師
「薬局のオモテとウラ」(2006~)
日経DI:熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」連載中(2009~)
詳しくはこちら

くま☆をフォローする

コメント

  1. 9敗 より:

    休配に関するブログ見ました
    以前は卸さんに薬を取りに行くことは
    行っていたのですが
    NGになりました
    休配も担当のMSさんが 対応してくれる場合もありますが 滅多にないです
    卸さんの通常配送の締め時間が早くなったので
    そこが 1番ネックです

  2. くま☆ より:

    >9敗様
    医薬品の欠品は薬局を続けている限り、隣合わせの問題ですよね。
    便数減や電話対応の時間制限など、働き方改革の影響をここのところ強く感じます。
    社会全体で考えていかなければならない問題だと思います。

タイトルとURLをコピーしました