DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。2014年改定に向けて、これまでのデータも精査されてゆくのでしょうね。
今回は、「重複投薬・相互作用防止加算」について考えてみたいと思います。先日、DIオンラインのニュースで算定回数の増加が取り上げられていましたが、現場的には色々と悩ましいところがありますよね。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:悩ましい重複投薬・相互作用防止加算
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/201307/531417.html
▽ 保険薬局業務指針〈2012年版〉
[日経DI]悩ましい重複投薬・相互作用防止加算
日経DI

コメント
(3)の場合、うちの薬剤師は、「取りようがないから」と、以前質問したときに切れ気味にあきらめてます。お人よしだな~。と思いました。
まあ、「ただ働きが嫌ならやめれば~」ってことじゃないですか?
企業がこんな事言ったら流行の「ブラック企業」の烙印間違いなしだと思いますが、「ブラック行政」って言えばいいですかね?