DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。
「よく覚えているね!」「そんなこと話したっけ!」患者さんから時々このような言葉を掛けられます。個人で開局しているのであれば、顔を見れば何の薬を飲んでいて、何曜日の何時ころ受診するか、家族構成はどうかなど、患者さんのことをかなり把握できるという方は少なくないと思いますが、さすがに全てを覚えている方はいないのではないでしょうか。薬歴に患者さんの記録を残しているからこそ、こうしたことが可能になります。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:薬歴を記載する姿を患者さんに見せるべきか
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/201611/549161.html
▽ 十文字革命 電子薬歴への提言 〜佐谷圭一の「かかりつけ薬局」講座〜
[日経DI]薬歴を記載する姿を患者さんに見せるべきか
日経DI

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