[日経DI]選定療養で向き合うのは包装ではなく患者

スポンサーリンク

日経DIに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」
 前回のこのコラムで、ヘパリン類似物質外用液に選定療養を適用するに当たって、包装単位が異なることで生じる問題や、それに対して様々な見解があることを話題にしました。枝葉の議論であり、「くだらない」と一蹴したのですが、そうは言っても現場で解決していかなければならない問題です。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:選定療養で向き合うのは包装ではなく患者
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/202410/586217.html

Anout us

このブログを書いている人
くま☆

薬局で働く薬剤師
「薬局のオモテとウラ」(2006~)
日経DI:熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」連載中(2009~)
詳しくはこちら

くま☆をフォローする
タイトルとURLをコピーしました