DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。
行き着くところ、保険償還を限定しなければなりません。本当に医療が必要なケースを見極めると言い換えてもいいでしょう。薬価収載取りやめは言い過ぎにしても、同じ咳止めを使うにしても、よりリスクの高い人に使うべきですし、もっと言えばかぜでの受診などについても制限する必要が出てくるのではないでしょうか。
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熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:鎮咳去痰薬の増産支援と言われても・・・・・・
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/202311/581779.html
[日経DI]鎮咳去痰薬の増産支援と言われても・・・・・・
日経DI
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