DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。皆様の薬局ではどのような対応をされるのでしょうか。
今か今かと待ち望んでいた(?)2012年の診療・調剤・介護報酬改定に関する「疑義解釈資料の送付について(その1)」が、年度末ぎりぎりの3月30日付で発出されました。多くの方が既に確認されていることと思います。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:開局時間のしばりで薬局が二極化する?
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/201204/524277.html
▽ 薬剤識別コード事典〈平成24年改訂版〉


コメント
あちこちにすみません。
悲しいかな、記事のご指摘は普通に起こると思っております。
結局は、ばらばらであったものを
だんだんくっつけていって、はい何点~~~。
って、一つでも要件を満たさなければ、算定出来ないなら、今までしていたこともやらなくなっても、誰も攻められませんよね。
志だけで人を動かすのは難しい。
手帳要らない患者さんの、薬暦管理もしない。
結果患者さんの不利益になろうとも。
だから、「手帳を持って」って脅迫もしない。