DI onlineに連載中の 熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。今回はOTC医薬品販売時における情報提供について、リスク分類とは別の観点から考えてみました。
改正薬事法が施行されてから、3カ月余りが経ちましたが、OTC薬販売の制度や形態が何かと注目を集めています。OTC薬の販売制度でよく議論されている、「対面かネットか」という話は、今はちょっと置いておきます。今回は、われわれ薬剤師が「薬の専門家」として、販売時にどのような情報提供をするべきなのかを考えてみたいと思います。
続きは以下のリンクからご覧ください。
熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」:OTC薬を売るときの“最初の一言”
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/kumagai/200909/512253.html

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