疑義解釈資料の送付について(その3)

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先ほど入手しました。まだほとんど読んでいませんが、「後発医薬品への変更可」の際に、
後発品(銘柄記載)→後発品(他の銘柄)
への変更が可能なことも記載されていました。
疑義解釈資料の送付について(その3)(pdfファイル)

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くま☆

薬局で働く薬剤師
「薬局のオモテとウラ」(2006~)
日経DI:熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」連載中(2009~)
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コメント

  1. はまなす より:

    早速、アップありがとうございました。
    とりあえずP.31だけ印字しました。
    今回は調剤薬局からの問い合わせが少ないのか、診療報酬がかなり変わったせいなのか。
    調剤薬局の疑問はあまり解決されていないと感じます。

  2. くま☆ より:

    >はまなす様
    確かに調剤関連はわずかですね。
    まだまだ運用に当たっては、解決していかなければならない問題が多く、頭を悩ませます。
    また情報がありましたら、是非お教えください。

  3. velopapa より:

    うpありがとうございます
    考え方が根底から崩れました
    また、修正です・・・・・(T^T)

  4. くま☆ より:

    >velopapa様
    資料が次々に出て、またそのタイムラグが仕事を難しいものにしているとしたら、毎年になったらかなり大変な作業になるのでは?
    改定のスケジュール自体を、もう少し見直す必要がありそうですね。

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