病気が教えてくれたことエッセイコンテスト

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アステラス製薬エッセイコンテスト

アステラス製薬が「病気が教えてくれたことエッセイコンテスト」を開催しています。当該サイトは以下のリンクから(音が鳴りますので注意してください)。
アステラス製薬:病気が教えてくれたことエッセイコンテスト
http://www.astellas.com/jp/corporate/brand/essay/09/
審査は、

“オリジナリティ” をもった作品であること

を基準として行われると書かれており、病気になったことで「人」「モノ」「場所」等への強い“想い”や“愛”を発見、または再発見したことをエッセイとして1200字以内にまとめて応募することになります。
審査員は以下の4名だということです。
重松 清(作家)
倍賞千恵子(女優)
野村忠宏(柔道家)
Chara(アーティスト)
アステラス製薬が主催しているものですが、Q&Aのページには、

Q16.アステラス製薬の薬剤使用の有無が審査に影響することはありますか。
 影響することはございません。

とはっきり書かれています。また字数も多少オーバーしてもいいようですね。なかなか寛大です。
応募受付期間は2009年9月30日(水)24:00までとなっており、2009年10月より12月に選考が行われる予定だそうです。

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このブログを書いている人
くま☆

薬局で働く薬剤師
「薬局のオモテとウラ」(2006~)
日経DI:熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」連載中(2009~)
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コメント

  1. けんちゃん より:

    さっすが明日を照らすアステラスさんですね!
    審査員の方々の人選がいいです(^^♪

  2. くま☆ より:

    >けんちゃん様
    TVCMもあるのですね。
    「明日は変えられる。」というメッセージが力強いですね。

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