第一三共より添付文書集

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第一三共株式会社より医療用医薬品添付文書集が届きました。昨年まで、確か三共は毎年この時期に届いていましたね。合併してからも良いところは引き継がれたようです。
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添付文書集
添付文書を閲覧するとなると、最近は「Webで」というのが定着してきましたが、可読性・一覧性という部分においては紙媒体に軍配があがります。
また、まだ歴史の浅いネットといえばトラブルも付き物ですので、こういった形で常備しておくことも必要なことかもしれません。
一方、提供する企業側としては自社製品の添付文書とはいえ、かなりコストもかかるでしょう。Webでの提供が前提になれば、「希望者のみ」あるいは「有料で」という話も近い将来出てこないとも限りませんね。
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くま☆

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コメント

  1. kense より:

    届きましたが、即廃棄しました。
    正直私は強制的に送ってくるのはやめて欲しいところです
    全社の物を保管するなんて無理ですし、改正ですぐに最新の文書ではなくなりますし・・・、ネットが早いですし・・・

  2. さつき より:

    ウチにも来ましたけど、要らないなぁ。
    以前は確かに全社のを集めたこともありましたが、webでの公開が一般化された現在では、最新の情報が担保されているという点において、webには圧倒的なメリットがありますよね。
    しかも、紙って…エコじゃないよな(苦笑)
    あ、でも、薬剤の包装箱に入っている添付文書は永久に不滅です!w

  3. より:

    普段はネットで見ることが多いんですが、かなーり回線やらサーバやらが遅かった時期のトラウマのせいか紙の添付文書集を捨てることができません…
    バーコード発注してるんで、新規採用品の場合は添付文書集のバーコード使うこともありますし。
    でも、うちにはまだ来てないな…

  4. たまねぎ より:

    添付文書は、個々の包装でくる分には必要時に確認でき大変役に立ちますが、医療用医薬品添付文書集はメーカーごとなんで使いにくいんですよね。。
    一応本棚にあるだけで、ほぼ見てないです。
    WEBor今日の治療薬がメインですかね^^;

  5. くま☆ より:

    なるほど、いろいろな考え方がありますね。しかし総じて受けは良くないですね(苦笑
    いろいろな情報入手が難しかった一昔前でしたら一律送付は必要だったかもしれませんが、ネット・書籍が十分整備された現在では必要ない、といったところでしょうか。
    今後は希望者のみという形態が現実的なのかもしれません。

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