薬剤師的話題(2011.6.20):医薬品検索アプリを販売-iPadで医薬品情報提供 他

スポンサーリンク

周辺症状をゆるめるゆるめる薬:日経DI
創薬物語―貧乏力

 創薬物語―貧乏力


【新製品】医薬品検索アプリを販売‐iPadで医薬品情報提供 ズー : 薬事日報ウェブサイト

iPad用にデザインされたことで、iPadならではの操作性や視認性から、調剤窓口に限らず、アクティブに、より患者に近い位置で情報提供ができる

医薬経済社:大塚厚労副大臣 後発品シェアに「数量」以外の統計を

大塚耕平厚労副大臣は18日、日本ジェネリック医薬品学会の学術大会で講演

医薬・医療マーケティング研究所: MRの接待禁止と営業組織について

現在、多くの製薬企業は『製造販売業』ですが、eによる情報提供やプロモーションもあるし、CSO、卸のMSの活用もあります。もう製薬企業は、製造業に専念して、営業に関しては、丸投げ(BPO:Business Process Outsourcing)した方がいいのではないでしょうか

Anout us

このブログを書いている人
くま☆

薬局で働く薬剤師
「薬局のオモテとウラ」(2006~)
日経DI:熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」連載中(2009~)
詳しくはこちら

くま☆をフォローする

コメント

  1. 生田 貴子 より:

    お薬手帳は IT化で ブラウザ管理にしてゆく方向だと感じています。
    ヤフーヘルスがもっと 洗練されたサイトになってくれることを期待しているのですが 今のところ最悪です。
    一部の薬局で電子お薬手帳の行方を支配してしまうことが残念でなりません。
    薬局のパソコンで管理 患者携帯に送信して自動保存することができ どこの薬局でも病院でも開いて見せられる電子お薬手帳にするべきだと思って少し焦っています。

タイトルとURLをコピーしました