▽ ネキシウム、オメプラール下回る薬価に – 医療介護CBニュース – キャリアブレイン
ネキシウムは、同じPPIで、1991年3月に収載された同社のオメプラールの改良品にもかかわらず、その薬価を下回る結果となった
日本薬剤師会は公益法人化に伴う定款変更で、今後は会長・監事のみ選挙で選ぶことを決めた。副会長は、理事の中から会長が選ぶ
▽ 2型糖尿病治療薬SYR-472の日本における臨床第3相試験開始について (2011年09月08日) | 2011年 | ニュースリリース | 武田薬品工業株式会社
本薬は、週1回の投与で適切に血糖をコントロールするとともに、患者さんの服薬コンプライアンスの向上に寄与することが期待されており、臨床第3相試験において、その安全性と有効性を検証します
▽ 診療所の医師、後発薬「処方せず」14.6% 中医協調査 :日本経済新聞
診療所の医師の14.6%が患者に後発医薬品を処方しない方針であることが、中央社会保険医療協議会(中医協)の調査でわかった


コメント
上申書・・・・し~ん、ですか。
代議員になったら、聞くのが仕事だと思うのですが。しゃんしゃん総会は、おかしいですね。
某関東代表の処分も出ないんだし。
何か薬剤師って、どんどん世間の常識と乖離していくみたいですね。
日薬がおかしいと県薬もおかしくなるし、末端にいると崩壊の予感。
会長がどれだけのお金をもらっているかみんな知っていますか? 交通費だって日当だってすごいんですよ。 職能団体は職業ではないと思うけど・・・ そりゃ不正もするわ!!
頼むから、大阪からの交通費を請求するのはやめてください。
「魚は頭から腐る」って言いますからね。
まあ、日薬に限らず、日本自体が腐り始めてきていますから、世の中の末端にいて、腐敗臭からできるだけ離れることが、現実的に肝要ではないかと。
後発の信用は 医師からすると 薬剤師なみに信用がないようで・・・
まぁ 確かに 明らかに基材の色(つまり純度)がちがう 軟膏もありますし、 裸錠で打錠のB12の錠剤(どんどん濃紫から薄いピンクにまで変色)製造元に聞いても 資料がない、わからない・・・ww
儲かりそうなジェネリックが製造可能(パリエット、アマリールなど)になったら 必要とされていた製品のラインを平気でそちらに振って、供給不足になる・・・
いったい どーなってんでしょうねぇ・・・・
日本の薬に関係する職業は端から端までくさってきている・・(いやもともと こんなもんだったようなきがする)
ジェネリック製造の基準はもっと厳しくするべきかと・・
病薬は協議会前に会員の意見募集をするようになりました。
やはり下(会員)に目を向けてる組織は強いですね。
内閣府でしたっけ?、Noと言ったのに副会長の選挙しないって、ごり押しするってのもすごいですね。権力がある?からできるって思ってるんでしょうかね?
そういう驕りが、埼玉の話になんですけどね。
何か日薬って官僚みたいですよね。一段上にいて。下々に命令して高給とればいいって感じで。
な~~~~んか。
へん。
今にそのしっぺ返しはきますよ。
定款なんかでがんじがらめにして「入会しなければいけない」って言わないと入らないんですよね。変な話。
魅力ある会なら、お金払っても入りますけど。
「入りたい」って気持ちにさせる工夫をすべきですよ。
>だめなものはダメ様
うちの県の会営薬局の管理薬剤師も、と=んでもない高給取りです。
出てくる薬情はマスターのままな、あんびーばぼー、です。
日薬にしっかとかぶれてます。
>ポンタさま
日薬≒病薬 にたようなもんだ とも 言えなくなりそうですねぇw
やっぱり 病院の扉の内と外で線引きされちゃうんですかねぇ・・・
内は医療で 外は商売
なんか 最近つかれてきたましたよ 笑
>皆様
コメントありがとうございます。
日薬の話ですが、副会長を選挙でなく、会長指名となると、執行部の結束力という点では強固になるかもしれません。でも言い方悪いですが「周囲をイエスマンで固める」ことにもなるんですよね。さて、どうなりますか。
今や県薬の会長も事務局も腐っています。
自分たちで何も作れず、ダメ日薬からきたどうでもいい情報をえらそうに流しているのが現状です。役所上がりがダメとは言いませんが、もっとポジション以外のいい仕事に目を向けてほしいですね。そして自分の息子まで役員にしてえらそうにさせてしまったのは残念です。
副会長もイエスマン。県薬は会長のイエスマンをたくさん抱えないと日薬へ票の上納ができませんからね。全く呆れたものです。6年制の学生にも笑われていることに気付かない、また呆れちゃいます。薬連でそれっぽいこと言っていますが、方法論が無い。呆れ三拍子どころか泥沼です・・・
盛り上がっていますね。何人がこれらのコメントをみて何に気付くかですね・・・
期待しています
神奈川県薬剤師会は、下部組織に入らなければ入会できないって定款にしなかったと聞きました。
それが本来あるべき姿ですよね。
実力で勝負するつもり。
日薬も県薬も、「入らなければならない」ってがんじがらめにして3つの組織に入会させる。おかしいですよ、考え方が。
今の世の中、価値があればお金払います。
逆に価値が無いものには、お金払いたくない、ですよね。
病薬は、日薬・県薬から見たら安い会費で運営してますけど。
ちゃんと組織としてやってますよね。
会営薬局なんて持ってて、変なお金がありすぎるからよくないんじゃないですか?
もう少しハングリーじゃないと。
>皆様
コメントありがとうございます。
薬剤師会の組織率というか、入会する人が減っているのではないかと心配になりますね。
本当?だったら薬剤師会で力をひとつにして、世の中にいろいろと訴えてゆきたいところなのですが…。
また延ばしてすみません。
東北で在宅NSTステーションができたと記事にありました。歯科衛生士、管理栄養士と連携して。
在宅を推進と言われる割には、最近「薬剤師」の姿が見えないんです。
NSTは、飲めない人は、結局腸へ流せって話だし。
粉砕したり、簡易懸濁法で溶かしても、腸から投与した場合の薬物動態なんて、資料揃ってないんじゃないですか?
NSTの場にこそ薬剤師が必要なのに。
日薬(県薬)の介護での存在感、全く(と言いたいぐらい)見えません。
>ぽんた様
コメントありがとうございます。
在宅への取り組みは、地域差?薬局差?つまり、進んでいるところとそうでないところの差が大きいのかもしれませんね。要因は分かりませんが…。
在宅の考え方を少し変えていくべきだと最近感じています。
ケアマネージャーさんと最近仲良くなり話していると、サービスとサービスの間に溝があるようです。つまり医療のサービスも、介護のサービスも受けられないあいまいな状態の老人が多いようです。お金には今のところなりませんが人が必要のようです。うちの地域では補助金をもらいそこに着手していくことになりました。
すでに健康から転がり落ちた人を診るのではなく、転がり落ちないように見守る仕組みが必要だと考えられます。
>劉備様
もう少し具体的な取り組みって、教えていただくのは無理でしょうか?
在宅を推進していても、居宅療養管理指導では限界もあり、壁にぶち当たっています。
>お二方
コメントありがとうございます。
劉備様の書かれた部分というのは、行政サービスの切れ目とでも言いましょうか。そこに薬局や薬剤師どう関わっていけるのか、大変興味深いですね。
現在模索中ですが、とりあえずいろいろな職種の方々の「目線」「視点」をあつめ、一般市民であってもある程度のことをチェックできるようにしようとしています。しかし、これには個人情報保護などが大きな壁としてあります。しかし、これはバカげた壁であり、守秘義務とごちゃごちゃになって考えられているように思います。関わり合いを持つ人間同士で使えない個人情報は何のために集められているのか・・・しかし、モチベーションの差やそれを金儲けの手段に考えてしまう人間がいるいじょう問題となります。 本筋に戻しますが、軽度なまだ医療が必要でないところには市民の地道な活動がひつようで、これこそボランティアなんだと思います。 医療という言葉が付く以前の応急処置。これがうまくいくようななにか・・・
実は見えかけているけど全国で制度としてうまくいくかどうかは全く雲の中なんです。お知恵を頂きたい・・・です。
千葉県に「ふきのとう」という団体があります。前橋市にも同様の団体を知っています。人が生きるためには 複数の視点と複数の思考が同時に必要です。支援や援助ではなく 対等な助け合い思考を基本におくと 地域には活躍できる団体が溢れています。制度と言う概念も市民活動から 「良貨を育て悪貨をいかに排除するか?」というような それぞれの地域性の自律に任されています。
全国一律ではない地域密着の横だしサービスの創生が 期待されているような気がしています。住民の知恵が生み出す住みよい街づくりと表現すると政治家みたいなんですけど、市民が動くことで出てくる知恵の実際を意味します。その中で薬の知識が役に立つ場面は ものすごく多いのに 薬剤師が知らないだけだと 常日頃感じています。人と人とのつながりの中で出てくるのでは 無いでしょうか?
>お二方
コメントありがとうございます。
ぼんやりとしたイメージですが、職業として人に関わるというよりは、生活の一部として、周囲の人に接する、といった感じでしょうか。
人と人との関わり合いが希薄になっていると言われていますが、強い結びつきが必要な時代になっているのかもしれません。