薬剤師的話題(2012.6.10):ARBイルベサルタンとCa拮抗薬アムロジピンの配合剤 他

スポンサーリンク

ラジレス、ACE/ARB服用中の糖尿病患者への投与が禁忌に:DIオンライン

「禁忌」の項に、「ACE阻害薬またはARBを投与中の糖尿病患者(ただし、ACE阻害薬またはARB投与を含む他の降圧治療を行ってもなお血圧のコントロールが著しく不良の患者を除く)。」を追記

調剤と情報 2012年 06月号 [雑誌]

 調剤と情報 2012年 06月号 [雑誌]


大日本住友 ARBイルベサルタンとCa拮抗薬アムロジピンの配合剤で塩野義と並行販売契約 | 国内ニュース | ニュース | ミクスOnline

配合剤はイルベサルタン100mg/アムロジピン5mg、イルベサルタン100mg/アムロジピン10mgの2種類で、承認されればアムロジピン10mgを含む国内初の配合剤となる

「リポビタンD」―商品に刷り込まれた、誰もが知るメッセージ|飲食品でヒット商品をつくる|J-Net21

CMメッセージ「ファイト一発!」も知らない人はまずいない。「偉大なるマンネリ」と揶揄されながらも、永年月頑ななまでに同じメッセージを繰り返すことの強みを思い知らされる

予想はできないが予防はできる外用剤の光線過敏症: 薬歴公開 byひのくにノ薬局薬剤師。

ケトプロフェンによる光線過敏症は「光アレルギー性接触皮膚炎」とも呼ばれる。アレルギー性の副作用であり毒性の機序ではない。つまり誰もが起こすわけではない。しかし、誰に起こるかはわからない

Anout us

このブログを書いている人
くま☆

薬局で働く薬剤師
「薬局のオモテとウラ」(2006~)
日経DI:熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」連載中(2009~)
詳しくはこちら

くま☆をフォローする
タイトルとURLをコピーしました