▽ 厚労省 都道府県ごとにGE数量シェア目標 次期医療費適正化案で | 国内ニュース | ニュース | ミクスOnline
厚労省は、13年度からの17年度までの次期5カ年医療費適正化基本方針案で、新たに都道府県ごとにジェネリック(GE)の数量シェアなどの数値目標を盛り込み、GE使用促進策の取り組みを促す方針を示した
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▽ 薬の「三大副作用」、薬剤師との協働で改善 – 狭間研至・ファルメディコ(株)代表取締役社長◆Vol.3:m3.com | 医療維新
これまでの薬剤師の仕事は、処方せんをもらうのがスタートで、薬を渡して薬歴を書くことで、終わっていた。しかし、それはおかしい。「処方せんを出してからが勝負じゃないですか。薬が効いているか、また想定される副作用が出ていないかを見に行きましょう」と
▽ ジェネリック医薬品、6割の医師が「効果乏しい」 – 薬剤師と薬学生の情報交換コミュニティ ココヤク
後発品の効果が先発品よりも「乏しい」または「乏しいことがある」と答えた医師は合わせて64%で、「同等」とした25%を大きく上回っていたそうです
▽ 調剤ポイント規制を延期 厚労省、反発に譲歩:日本経済新聞
9月中に各地の厚生局に通達する規制の運用基準に「調剤ポイントの禁止」という文言を盛り込まず、事実上開始を遅らせる


コメント
そろそろ、この話題がどうなったのか知りたいところでした。
やはりそうなりましたね。
近所の某ドラックストアでも、今更ながら大々的に処方箋のポイント付与を店頭で宣伝(大きなポスターを貼っています)しています。
こんな状態で、今更できないことになりました・・・なんて、厚生省は言えないですよね。
しかし、小さな薬局としてはこの不条理がやはり納得がいきません・・・。