薬局新聞連載の「ソーシャルPメンター&ニュース」第100回です。
引き続き、小林晃洋先生にお話をお伺いします。
医療者プロジェクトの今後の展望などをお聞かせください。
「薬剤師を含む医療者のために、経営をもっと知っていただきたいなと考えています。私自身がワクワクしたいという欲求ももちろんありますが、それ以上にみんなと一緒に何かを作ったり・変えることでワクワクし、そして笑顔を溢れる世界にすることのほうが一人で楽しむよりずっと楽しいですから。みんなで一緒に学んでいければと考えています。」
人材育成に携わりたいという想いもお持ちのようですね。
「学ぶことそのものではなくて、それを「使うこと」を主体とした人財育成を、これからもしていきたいと考えています!この医療者プロジェクトを運営する中でみなさんにプラスになる場の提供ができたらと思っています。あと、個人的には、カレー部の全国展開や音楽業界にも、機会があれば参入していきたいと思っています。」
小林先生、4回に渡ってありがとうございました。ブログの方に小林先生へのコンタクト方法など載せておきますので、興味のある方はそちらからどうぞ。
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▽ 薬がみえるvol.1


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