2007-02

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後発医薬品・銘柄変更可調剤

薬局は新参者 積極的に行動を!

昨日の記事では後発医薬品使用にあたり、薬局薬剤師はその使用のための環境を整えていくことが必要であり、取組みをしなければ将来はないだろうということを書きました。2007/02/16 薬剤師は後発医薬品使用の環境を整えるべき「そんなこと言ったっ...
後発医薬品・銘柄変更可調剤

薬剤師は後発医薬品使用の環境を整えるべき

後発医薬品使用の今後について、2つの記事で書きました。2007/02/15 後発医薬品使用促進のための飴と鞭2007/02/14 更なる処方せん様式変更の可能性あくまで現時点での推測ですので、どうなるかは何とも言えません。しかし一つだけ確実...
ウラ

磯部氏講演関連(目次)

磯部氏の講演を聞いて作成した記事をインデックスとしてまとめました。随時書き加えていきます。2007/02/22 診療報酬に都道府県毎の特例2007/02/21 医療提供施設としての薬局2007/02/20 終末期医療の在り方2007/02/...
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後発医薬品・銘柄変更可調剤

後発医薬品使用促進のための飴と鞭

昨日の記事ではもう一段の後発医薬品使用促進策として「後発医薬品への変更不可」のケースがあるかもしれない、ということを書きました。2007年2月14日「更なる処方せん様式変更の可能性」この延長上にあるのが「強制後発医薬品調剤」とでも言うべきも...
後発医薬品・銘柄変更可調剤

更なる処方せん様式変更の可能性

平成18年4月の診療・調剤報酬改定時に処方せん様式の変更が行われました。具体的には以下の写真のように「後発医薬品への変更可」という欄が設けられました。「後発医薬品への変更可」欄が設けられた処方せんちなみに処方せん様式の見直しにあたって医師会...
ウラ

磯部氏講演 雑感

各論については個別で記事をアップする予定でいますので、磯部氏の印象などについて、私が感じたことを。講演を聴くまでは正直「どんな方なんだろう?」と疑問符がたくさんついていました。報道等を通じて過激な?発言を目にすることが多かったせいもあるかも...
ウラ

後発医薬品調剤における薬剤師の責任

2月10日に厚生労働省保険局医療課 薬剤管理官の磯部総一郎氏の講演に行ってきました。後発医薬品についてはもちろん、様々なお話を聴くことができました。2007年2月10日「磯部総一郎氏の講演に行ってきます」まだ私の中で整理しきれていないという...
ウラ

磯部総一郎氏の講演に行ってきます

厚生労働省保険局医療課 薬剤管理官の磯部総一郎氏の講演が本日諏訪で開催されます。演題は「健康保険法及び医療法等の改正とこれからの薬剤師」とのことです。磯部氏といえば、発言についていろいろと伝え聞くことも多いですね。今晩はどんな話が飛び出して...
後発医薬品・銘柄変更可調剤

薬剤師の説明時間と後発医薬品選択の相関は

平成18年度診療報酬改定の結果について調査が行われました。その中の一つとして、後発医薬品の使用実態についての検証も行われています。後発医薬品の使用が予想以上に進んでないということは業界紙はもちろん、一般紙でも既に報道されている通りです。【厚...
後発医薬品・銘柄変更可調剤

日本ジェネリック研究会がポスター作成

「ジェネリック医薬品」の健全な育成と普及を目的として設立された日本ジェネリック研究会という団体があります。日本ジェネリック研究会ジェネリック医薬品の使用を促進する団体としては医薬工業協会(医薬協)があります。こちらは主にジェネリック医薬品メ...
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