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[日経DI]「個別指導」にちょっぴり理不尽さを感じませんか

DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。出席に際しては、日程的な面で何かと工面することも多いのではないでしょうか。 「個別指導」という言葉を耳にすると、たいていの薬局薬剤師は顔をしかめるに違いありません。車で道路を走...
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[日経DI]「薬剤師の将来ビジョン」策定にもPDCAを導入せよ

DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。非常に長いものですが、もうご覧になりましたか? 日本薬剤師会が 「薬剤師の将来ビジョン(Pharmacist Vision)」の暫定版をウェブサイト上で公開しました。情報の早い...
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[日経DI]「薬剤師の薬歴」と「医師のカルテ」はどう違う

DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。薬剤師法には「調剤録」が定められていますので、正確にはカルテ(診療録)と調剤録の比較が正しいのかもしれませんが…。 私たちが普段行っている薬歴業務。これには「薬剤服用歴管理指導...
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[日経DI]「院内処方」というお薬手帳の盲点

DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。お読みの方々も同じような経験をしているかもしれませんね。 今年4月の調剤報酬改定を機に、全ての患者さんがお薬手帳を持つことになりました。これについては、「いかに脳内占有率を高め...
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[日経DI]同一薬剤「一物二名称」のメリットはどこにある?

DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。早くもコメントをお寄せいただいています。この他にも問題点がありそうですね。 アムロジン、グラクティブ、オメプラール、フォサマック……。これらに共通する点は何でしょう?薬剤師にと...
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[日経DI]「MRが来ない!」と文句を言う前に

DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。ジェネリック医薬品に関する話題は、ひとまず今回で一区切りにしたいと思います。 ここ数回にわたり、ジェネリック医薬品に関して色々な視点から話題にしてきましたが、そろそろお腹いっぱ...
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[日経DI]血中濃度の「差」をどう考える?

DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。「血中濃度」は絶対的な指標の一つですが、すべての薬剤でその重みは同じではないと考えますがいかがでしょうか。 ジェネリック医薬品を考えるシリーズの第3回。前回は、添加物をめぐる議...
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[日経DI]先発品の添加物は意識しないけど…

DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。今更ではありますが、今回から数回に渡って、ジェネリック医薬品について話題にしたいと思っています。 先週のコラム『一歩引いてジェネリック論争を眺めてみる』は多くの方々にご覧いただ...
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[日経DI]一歩引いてジェネリック論争を眺めてみる

DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。東京保険医協会のポスターに関しては、当ブログでも話題にしました。 東京保険医協会が作成・配布している、「ジェネリック(後発医薬品)は医師に相談して」と題したポスター。既に多くの...
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[日経DI]薬局の開設者は薬剤師じゃない方がいい!?

DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。開設者が薬剤師であるべき「理由」について、改めて考えてみると、言葉にするのが難しいなと感じました。 皆さんがお勤めの薬局は、「開設者」は薬剤師でしょうか、それとも薬剤師ではない...
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