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[review]猫色ケミストリー

以前、「理系非モテ男子に贈る、前代未聞空前絶後の有機化学ラブコメ!」として「ラブ・ケミストリー」という本をご紹介しました。かなりぶっ飛んだ内容でなかなか楽しめたのですが、その作者の第2作目が発売になっていました。その名も「猫色ケミストリー」...

[review]加齢臭読本 いくつになっても、におわない人の習慣

アラフォーとは文字通り、「around 40」なわけですから、なにも40歳にならなくても十分にその資格を満たしているわけですが、すると私も既にアラフォーまっただ中ということで、そろそろ「加齢臭」という言葉も気になってくるお年頃なわけです。そ...

じほうがTHANKSキャンペーン 対象商品購入や定期購読でプレゼント(抽選)

90周年を迎えたじほう社が、2012年6月1日から9月30日までTHANKSキャンペーンを展開しています。おかげさまで90年 じほうTHANKS キャンペーンキャンペーンは2つあって、1つは対象商品を購入し、THANKSキャンペーン応募券(...
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[review]薬物動態を推理する55Question 一歩踏みこんだ疑義照会と服薬指導のために

遅ればせながら、菅野彊先生の「薬物動態を推理する55Question 一歩踏みこんだ疑義照会と服薬指導のために」を購入し、読み進めています。こんなことを書くと菅野先生に怒られそうですが、最初の方は「そういえば、大学の時にやったなぁ…」という...

[review]「病院」がトヨタを超える日 医療は日本を救う輸出産業になる!

医師の北原茂実氏が著した「「病院」がトヨタを超える日 医療は日本を救う輸出産業になる!」。誤解を承知で、氏の主張を箇条書きにしますと、国民皆保険の全廃医療の産業化総医療費を増やす医療を輸出産業として外貨獲得といった辺りでしょうか。

[review]タニタ式カラダのひみつ

今年1月には丸の内タニタ食堂をオープンするなど、正に飛ぶ鳥を落とす勢いのタニタ。今年2012年1月に出版された「タニタ式カラダのひみつ: 1定食500kcalおなかいっぱい食べて、太りにくくなる!」という本を読んでみました。この本で一番気に...

[review]調剤報酬実務必携 平成24年4月版

保険調剤検討会編著の「調剤報酬実務必携 平成24年4月版」という本。本というよりは手帳と言ったほうがしっくりくるかもしれません。サイズはとてもコンパクトではあるのですが、シンプルにでも要点を抑えて、必要なことがしっかりとまとまっている印象で...

[review]いまはむかし―竹取異聞

なぜ薬剤師のブログでこの本を話題にするかと言いますと、実はこの「いまはむかし―竹取異聞」という本、現役の薬学生が書いた本なのです。以下、ややネタバレありますのでご注意いただきながら読み進めてください。明治薬科大学に在籍中だという著者の安澄加...

「@今日の治療薬キャンペーン」でiPad2が当たるかも

「今日の治療薬2012」は2012年の最新版が発売になっていますが、その発売記念としてキャンペーンが行われています。今日の治療薬2012発売記念『@今日の治療薬キャンペーン』【「今日の治療薬」のある風景】を、写真とコメントで送ると、なんと、...

[review]医薬分業の歴史 証言で綴る日本の医薬分業史

1月27日に薬事日報社より出版された「医薬分業の歴史 証言で綴る日本の医薬分業史」という本。実に4年弱もの時間をかけて作られた本だけのことはあり、質、量ともかなりの完成度の高さを感じさせる1冊です。薬事日報社の書籍紹介はこちらのページから。...
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