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薬局のオモテとウラが推薦する薬局業務に必要な本

2009年もそろそろ2ヶ月が経とうかという頃ですが、新年版の書籍も出てきたところでオススメ書籍をamazonのインスタントストアで作ってみました。題して「薬局のオモテとウラが推薦する薬局業務に必要な本」。そのまんまです。薬局のオモテとウラが...

[review]医者とラーメン屋「本当に満足できる病院」の新常識

「外科医改め総合臨床医」を名乗るきむらとも氏から、氏の著書「医者とラーメン屋―「本当に満足できる病院」の新常識」を読んでみては?と当ブログへコメントをいただきました。早速読んでみましたので、レビューです。全体が10からなる章立てで構成されて...

[review]作家と薬―誰も知らなかった作家と薬の話

宮崎の学術大会では書籍のコーナーもありましたが、そこで購入したのがこの本です。・作家と薬―誰も知らなかった作家と薬の話(amazon)この本の帯の部分には、作家は昔から睡眠薬を常用したり、その他いろいろと薬を愛用する人が多かった。知的行為の...
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[review]保険薬局業務指針2008年版

保険薬局におけるバイブルとでも言うべき本ですね。「保険薬局業務指針 2008年版 (2008)」(amazon)ですが、2006年版は青でしたが、今年は写真のとおり薄い紫でした。全体の構成は「解説編」「実務編」「資料編」の三編構成となってい...

[review]保険調剤Q&A 平成20年4月版

日本薬剤師会が編集し、じほう社より発行されている保険調剤Q&A 平成20年4月版―調剤報酬点数のポイント (2008)(amazon)を入手いたしました。気がついた点をいくつか。Q&Aがカテゴリ別になっているのは平成18年と共通ですが、各カ...

[本]錠剤・カプセル剤粉砕ハンドブック第5版

「薬局に必須の1冊」として当ブログでもご紹介していました、粉砕ハンドブックの最新版「錠剤・カプセル剤・粉砕ハンドブック 第5版(amazon)」が発売されています。これまでの第4版は2005年12月の発売で、全部で3839品目を掲載している...

[review]登録販売者標準テキスト

薬事日報社から出版されている「登録販売者標準テキストー医薬品の販売者となるためにー」を入手しましたので、ざっと見てみました。「平成20年実施の試験範囲を網羅!」と帯にあります。平成20年実施の試験範囲を網羅第1回の試験はまだ行われていません...

薬屋りかちゃん2

まだ購入はしていないのですが、薬屋りかちゃんの第2巻が発売になったとのこと。amazonの商品説明では、薬剤師業界でも大注目、あなたの薬の常識が変わる情報も満載だということです。薬屋りかちゃん 2 (2) (アクションコミックス)(amaz...

[review]健康食品のすべて

普段、どちらかと言えばちょっと敬遠しがちな健康食品について、個別に紹介されています。各成分の項目として「効き目は」「安全性は」「医薬品との相互作用」が挙げられています。ユニークなのは有効性を判断するためのエビデンスレベルを示す「効き目は」の...

[review]新しい薬をどう創るか―創薬研究の最前線

書評 - 新しい薬をどう創るか(404 Blog Not Found)の記事を拝見して購入。薬局で働く薬剤師にとっては、薬は身近なものでも創薬となると全く未知の話。購入して目次をめくって目に留まった「第7章 日本発 世界が驚いたアルツハイマ...
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