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薬剤師的話題2012

薬剤師的話題(2012.6.24):薬学部の就活「この世の春」「6年制特需」 他

▽ ニューロタン後発品に最多93品目が参入 - 医療介護CBニュース - キャリアブレイン抗うつ薬パロキセチンには79品目(グラクソ・スミスクラインのパキシル、28社)、不眠症治療薬ゾルピデムには72品目(アステラス製薬のマイスリー、32社...
医薬品情報(医療用)

パキシルCR錠はパステルカラーとツートンカラーが特徴

後発医薬品が薬価収載になりましたが、奇しくも同じ日に、パキシルCR錠も薬価収載・発売となりました。CRというのは言わずと知れた「Controlled Release」の略ですが、言ってみれば徐放化された製剤ということで、血中濃度推移も変わる...
ソーシャルPメンター&ニュース(連載終了)

[薬局新聞]それぞれの立場経験し理解深める

薬局新聞連載の「ソーシャルPメンター&ニュース」第10回です。 引き続き、弁護士の赤羽根秀宜先生にお話を伺います。今回は「司法修習」についてです。 ちょっと聞き慣れない言葉ですが、司法試験に受かったあと、法曹になるために「司法修習」というも...
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日経DI

[日経DI]同一薬剤「一物二名称」のメリットはどこにある?

DI onlineに連載中の熊谷信の「薬剤師的にどうでしょう」。早くもコメントをお寄せいただいています。この他にも問題点がありそうですね。 アムロジン、グラクティブ、オメプラール、フォサマック……。これらに共通する点は何でしょう?薬剤師にと...
ウラ

印象とは一体なんぞや 「製薬企業訪問実態調査」をネタに

ネグジット総研がやっている薬局・薬剤師専門調査MMPRというのがあるのですが、そこが製薬企業訪問実態調査なるものを行い、結果を公表しています。【独自調査】「製薬企業訪問実態調査」(4月)保険薬局への訪問実態は訪問の”量”がファイザー、”質”...

[review]猫色ケミストリー

以前、「理系非モテ男子に贈る、前代未聞空前絶後の有機化学ラブコメ!」として「ラブ・ケミストリー」という本をご紹介しました。かなりぶっ飛んだ内容でなかなか楽しめたのですが、その作者の第2作目が発売になっていました。その名も「猫色ケミストリー」...
薬剤師的話題2012

薬剤師的話題(2012.6.17):薬剤師の業務範囲の見直し検討へ 他

▽ 新販売制度、本質見極めた対応を : 薬事日報ウェブサイト医薬品販売を行う薬剤師、さらには登録販売者に、OTC薬販売に対する意識の欠如があるのではないか▽ 明日から取り組む病棟業務とチーム医療~臨床薬剤師を育てる15の対話~
ウラ

埼玉の調剤過誤 判決は禁錮1年(執行猶予3年)

2011年8月に、埼玉県の薬局で起こった調剤過誤。ウブレチドの誤投薬によって女性が亡くなり、大きな問題となりました。それに関しては、当ブログでも問題提起をしましたが(薬局のオモテとウラ: 単なる調剤過誤ではない!埼玉県薬会長が書類送検される...

[review]加齢臭読本 いくつになっても、におわない人の習慣

アラフォーとは文字通り、「around 40」なわけですから、なにも40歳にならなくても十分にその資格を満たしているわけですが、すると私も既にアラフォーまっただ中ということで、そろそろ「加齢臭」という言葉も気になってくるお年頃なわけです。そ...
日記

薬局のオモテとウラ リニューアル中です!

いつも薬局のオモテとウラをご覧いただきありがとうございます。まさかこんなに続くと思っていませんでしたが、このブログも7年目に入りました。サイト自体はさくらのブログのシステムをずっと使ってきていて、そこに都度ちょこちょこと手を加えていたのです...
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