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調剤過誤

内服薬1/10で調剤 男子生徒てんかん発作 県立こども療育センター(2006/08/03 西日本新聞朝刊)詳細については明らかにされていませんので、推測で物を言うのは避けなければなりませんが。過量投与で副作用または健康被害が発生するというこ...
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薬事日報が熱い!

当blogでもたびたびお世話になっています薬事日報社。薬事関係のの主要情報源の一つですが。8月に入って次々と新しいサービスの提供を始めています。こちらは携帯向けサービス。【Mobile】「薬事日報モバイル」試験運用開始プレスリリース=製薬メ...
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歯科でNSAIDsと胃粘膜保護剤の併用が少ない理由

7月31日の記事「防御因子増強剤よりもH2ブロッカー」で、胃粘膜保護剤はNSAIDs潰瘍に対して有効ではないということを、薬事日報の記事を元に書きました。セルベックスやムコスタは、内科や消化器科ではもちろんそれなりに処方されますが、それ以上...
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防御因子増強剤よりもH<span style="font-size:6;">2</span>ブロッカー

【NSAIDs潰瘍】防御因子増強剤の予防効果は不十分(2006/7/31 薬事日報)NSAIDsが処方される際に、胃粘膜防御因子増強剤がNSAIDs潰瘍を防ぐ目的で、佐薬として処方されることが半ば常識化しています。しかし記事にありますように...
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[サンプル入手]ボグリボースODフィルム「QQ」

7月27日の記事『ボグリボースODフィルム「QQ」』で「サンプルがない」と書いたからではないでしょうが、メーカーが早速情報&サンプル提供に来てくださいました。後発医薬品であるものの「ODフィルム」という初めての剤形ということで、あちこちで反...
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フォサマック錠35mg

フォサマック錠の週1回投与版です。従来のフォサマック錠は5mg/錠でしたので、35mgだと7錠分=1週間分ですね。投与方法は変わらず、起床時に多目の水で服用。水以外の飲食を避け、その後30分は横にならない、といった注意も必要です。発売案内錠...
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ボルタレン外皮用剤ラインナップ

<発売済>ボルタレンゲルボルタレンテープ<近日発売>ボルタレンローション1%ボルタレンパップ/パップSボルタレンテープLメーカーサイト:
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ボグリボースODフィルム「QQ」

7月7日の薬価追補収載があり、その日の記事「薬価収載がありました」でも少し触れました。その中で、ボグリボースODフィルム0.2/0.3「QQ」という製品がありましたが、こちらの詳細が徐々に明らかになってきたようですので取り上げてみました。製...
日記

迷惑メール対策

当薬局のメールアドレスはWeb上で公開していますので迷惑メール対策が欠かせません。こんな田舎の小さな薬局のメールアドレスにも迷惑メールが1日に100通も送られてきます。まあ、アドレスを見ただけでその先は見ておらず、機械的に送りつけているだけ...
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OTC薬とBTC薬

「OTC薬は聞いたことあるけど、BTC薬って何?」と思われる方がいらっしゃるかと思います。耳慣れない言葉で私も最近知ったのですが、言葉としてはきちんと定義?があるようです。OTC薬 = Over The CounterBTC薬 = Behi...
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