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「ウェブ進化論」

吹息の徒然日記様の記事「至高の一冊「ウェブ進化論」」を拝見して、衝動的に購入したのが3月末。まとまった時間がとれず、少しずつ読み進めています。「まだ読み終わってないんかい?」というツッコミは無しで(笑。私にとってネットは情報収集のためのツー...
オモテ

学校薬剤師

4月から市内小学校の学校薬剤師をすることになりました。市から人事通知書が届き、当該学校から年間行事計画もいただきました。教育委員会名の人事通知書プールや水道水の検査、照度の測定、禁煙指導などをするようです。仕事内容分かってなくて大丈夫か?と...
後発医薬品・銘柄変更可調剤

【代替調剤のお作法 その11】処方元への情報提供

「後発医薬品への変更可」の処方せんに基づき後発医薬品を調剤した場合、処方医への情報提供が必要となっています。とはいえ、その具体的方法までは言及されておらず、「薬剤師の責任の下、適切に対応」することが求められています。まとまりませんが、可能性...
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ウラ

疑義解釈資料の送付について(その3)

先ほど入手しました。まだほとんど読んでいませんが、「後発医薬品への変更可」の際に、後発品(銘柄記載)→後発品(他の銘柄)への変更が可能なことも記載されていました。疑義解釈資料の送付について(その3)(pdfファイル)
ウラ

「後発品への変更可」で困ったこと

4月から処方せんの様式が変わりました。というより「後発医薬品への変更可」と医師の署名欄が追加されました。後発品への変更の有無とは全く関係ないのですが、一つ困ったことが。備考欄が狭くなった…大した問題ではないのかもしれませんが、結構切実です。...
ウラ

平成18 年度調剤報酬改定等に係るQ&A(その2)

はまなす様より教えていただき、早速見てみました。今回、日薬会長名ではなく副会長名で出ていますが、何か理由があるんでしょうか。ちょっと気になりますね。「後発医薬品への変更可」の場合、後発医薬品→後発医薬品の変更が可能なようです。-----以下...
後発医薬品・銘柄変更可調剤

【代替調剤のお作法 その10】病医院での対応も

「後発医薬品への変更可」について、当然処方元の病医院でも、温度差はありますが、対応が始まっています。今日は立て続けに2件、問い合わせが入りました。問い合わせ その1従来、当病院は「同効薬への変更可」という文言を処方せんに記入することにより、...
後発医薬品・銘柄変更可調剤

職能と選択権

小難しいタイトルをつけましたが、難しい話ではありません。というか難しい話はできません(笑。今回の改定で処方せんに「後発医薬品への変更可」という欄が新設されました。このことについては、評価する声が多いのではないかと感じています。「仕事が増える...
後発医薬品・銘柄変更可調剤

後発医薬品を「知ること」に積極的になろう

4月1日の記事へいただきました、のり様のコメントをきっかけに色々と考えさせられました。その事について書きたいと思います。○ ジェネリック医薬品の有効性・安全性について「後発品は先発品に比べて効きが悪い」「後発品は添加物が先発品と違うから安全...
ウラ

包装変更

医薬品の包装変更って、物にもよりますが、実は結構な頻度であります。一口に包装変更と言ってもデザインがガラリと変わるものから、ちょっとした変更まで様々ですが。医療用医薬品は一般の消費者向けではないので、写真が使ってあったり、キャラクターが踊っ...
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