薬剤師・薬学生のための情報サイト「ファーマシストマガジン」の特集コラムに寄稿いたしました。
2016年6月も半ば、関東信越厚生局より、薬局に郵便物が届けられました。厚生局からの書類というと、なんとなくそわそわしてしまうという気持ちは、開局している方であれば共感いただけるかもしれません。居ても立ってもいられず、しかし恐る恐る開封してみましたところ、なかには施設基準受理のお知らせが入っていました。
続きは以下のリンクからご覧ください。
施設基準届け出の憂鬱 ~申請から2か月後に届いた受理通知~
http://www.pharmacist-magazine.com/special/2016/201608.html
▽ どんな患者さんからもクレームがこない接遇のルール
[PM]施設基準届け出の憂鬱 ~申請から2か月後に届いた受理通知~
診療・調剤報酬

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